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先日、ゴーン氏の会見が終わり、
色々な報道が出ていましたが、
NHKのニュースで新たな展開が・・・
なんと、ゴーン氏が暴露本を出版するみたいです。
 
そこで今回はこのゴーン氏の暴露本について調べてみました。
 
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ゴーンの暴露本


 
NHKの報道によると、この「ゴーン氏の暴露本」はページ数がおよそ400ページで、現在はジャーナリストとして活躍し、元フランスAFP通信の東京局長で勤務されていた「フィリップ・リエス」氏との共著で出版される予定です。
 
尚、「フィリップ・リエス」氏は、これまでにも、ゴーン氏に関する本を、ゴーン氏と共同で出版されている方です。
 
今までのゴーン氏の本はこちら
 
尚、この暴露本の計画については、逮捕後の昨年度の7月から進められていたみたいです。
 

ゴーンの暴露本の発売日や予約は?

 
今のところ発売日や価格については、正式な発表はありません。
 
あくまでも予想に過ぎませんが、もし、昨年度の7月から暴露本の出版計画を進めていたとなると、逃亡後直ぐの出版を考えていたのではないかなと思われます。
 
なぜなら、国際的に世間の注目が下がった段階よりも、世間が注目している中で出版した方が本としては売れる感じがします。
間違いなく、マーケティング能力には長けていると思われる方なので、来月あたりに突如出版なんて事もあるかもしれません。
 
昨日、あまり詳しい事を話さなかったのは、詳細はこの暴露本に書かれているからかも知れません。
 
一部の噂では、9月頃という声もあります。
 

ゴーンの暴露本の価格は?

 
価格も未定ですが、参考になるものとして、「フィリップ・リエス」氏と共著で書かれている、「カルロス・ゴーン経営を語る」も「今回予定している」暴露本と同じ400ページ程度で1728円です。そのため、同様に2000円弱ではないかなと思われます。
 


 
尚、詳細が分かり次第お知らせします。
 

ゴーンの暴露本の日本語出版は?

 
これまでは、日本語で出版をしていましたが、日本のメディアを信用していないようにも見えますので日本語出版は微妙な感じはします。
 
もしかしたら、今回、許可をされた「小学館」や「朝日新聞出版」あるいは「フィリップ・リエス」氏と共著で出した際の「日本経済新聞社」辺りからの出版はあるかもしれません。
 
こちらに関しても詳細が分かり次第お知らせします。
 

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ゴーンの暴露本のタイトルや内容は?

 
ゴーンに関するタイトルを調べていると「Ghone is gone」等というタイトルのゴーン氏をモチーフにしたステルスアクションゲームが「steam」でリリースされるみたいですね。
 
パロディゲームらしいですが、これって問題ないのかとちょっと心配してしまいました。
 
暴露本のタイトルにまさかこの「Ghone is gone」とはさすがにつけないと思いますが・・・
 
ゴーン氏とは全然関係ないですが「Gone is Gone」と本があったのはちょっと笑えました。
 
暴露本と言えば、トランプ氏の暴露本に「Fear」と言うものがありましたね。
あれは「恐れ」と言う意味でしたが・・・
 


ゴーン氏の暴露本のタイトルはなんでしょうかね?
 
NHKの報道によると、自動車業界に関する話や捕まった後の出来事等の内容が書かれているとされていました。
もしかすると、暴露本の中には、該当する政治家の名前が出てたりして・・・
 
単純に考えると、日本語では、「ゴーンの全て」、「ゴーンの脱出」、「ゴーンの逆襲」、「ゴーンの反撃」、「ゴーンの怒り」とかになりそうです。
 
英語が良くわからないですが
「Counterattack」「Exposure」「Anger」等が使われる気もしますが、もしかしたら、トランプ氏の暴露本「Fear」のようにもっとキャッチーな感じのタイトルとかかも知れません。
 
ちなみにネット上の声は・・・


 


 
こちらに関しても詳細が分かり次第お知らせします。
 
最後まで読んで頂きありがとうございます。

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